【事業内容】
不動産開発・販売事業
不動産賃貸事業
不動産仲介事業
【推しポイント】
1、様々なニーズに応える事ができる商品メニューを充実させ、今後は海外も視野に入れた販売チャネルの多様化を目指す
「PartnerforLife」の理念の元、お客様との一生涯のお付き合いを実現。
創業から49年この想いを貫き、2004年にはJASDAQ(現:東証スタンダード上場)に上場。
2019年より供給を開始した、1棟投資用賃貸マンション『ELFARO(エルファーロ)』を主軸に、1棟投資用賃貸アパートメント『MIJAS(ミハス)』を合わせ、開発・企画・販売を行い事業拡大している。
また、企業理念を具現化するため、グループ会社にて安心の管理(安定収益・快適空間)までも担い、資産価値の高い不動産商品の一貫した『ワンストップサービス』を提供。
2023年7月には、両シリーズにて供給累計約150棟を計画し、今後も引き続き『エルファーロ』『ミハス』の開発・販売に力を注ぐと共に、『リノベーション事業』等の不動産価値の最大化、海外販売・直客販売等の販売施策の充実を図り、更なる事業規模の拡大を進めていく。
2、少数精鋭ならではの裁量権
不動産関連のすべてを網羅。1年目から営業の仕事はもちろん、人事の仕事や経理の仕事などに配属される可能性もある。様々な業務を体感することでゼネラリストになってほしいという社長の思いから最初の1,2年はジョブローテーションが多い。
3、不動産だが社風は柔らかめ
不動産だが、売れば売るほどインセンティブが入ってくる。若いうちから稼げるというわけではない。
1ルームで2000万〜3000万といった他の投資用不動産のような営業ではなく、アパート1棟で3億を売る営業なので、まずは営業力やスキルを身につけて、、といった学生にはオススメ。
キャリア<稼ぎたい志向だとミスマッチがです。。
4、総合不動産として開発〜販売〜管理の全てを自社内で一気通貫している
自社内で土地の仕入れからプランニング、販売、アフターフォローの管理のまでできるため、理念にあるように”お客様との一生涯のお付き合い”を体現している。キャリアの幅が広いのはもちろん、自社のリソースで全てのの業務をこなせるため利益率は19.8%。この数字はマンションディベロッパーの平均が約10%に比べても高く、同業の日本エスコン(17.9%)、FJネクスト(12.3%)、よりも高い数字!
5、不動産なのにホワイト
不動産なのに土日祝日休み
去年の実績は年間120日を超える休日に、1年目からでも有給が10日間付きます(部署によるが消化率は高い)。
3年目までは残業禁止。(宅建を取得するため)
4年目からは残業可能だが月平均30時間。
19時にはほぼ全員退社(まれに契約直前とかの場合1、2名残ってる)
iPadも支給してくれる
そして直近4年間の新卒離職率が0%!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000097499.html
さらにインセンティブ制度も改良!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000097499.html